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絶対あめだま宣言!

好きなことや様々なことを、ただ適当に綴ります。SS書いたりなど。あやれいむ布教委員会の会長です。

お薬凄いね+拍手レス

病院へ行きまして、お薬もらってきました。
飲んだら汗びっしょり。
熱が36度まで下がりました。
いやはや、恐ろしいまでに効きますね。
未だに汗が止まらなくて、何度も着替えてます。


先日ついったーで呟いた妄想↓

学園ものあやれいむネチョ思い付いた。女子トイレ個室で、文が霊夢を背後から抱き締めるみたいな体勢。右手は霊夢の口にあてられ、声を出さないようにされる。左手は首筋から、つーっとゆっくり下へといく。そのたびに、くすぐったさに「んっ……」とぐぐもった声を上げる霊夢。
「声、出しちゃダメですよ」  そう言って、霊夢の耳たぶを唇で優しく包む。左手は容赦無く霊夢を弄る。霊夢は非難の声を上げたいが、身動き一つすら取れない現状では、何も出来ない。
授業開始のチャイムが鳴っても、二人はそのまま動かない。人の気配はしない。授業が始まったのだから当たり前だ。「ぷはぁっ」それを確認した文は、口を塞いでいた右手を離した。霊夢は振り返り、文を非難しようかと口を開くが――そっと人指し指を唇にあてられ、思わず言葉を失う。
「人の気配はしませんが、あまり大声出したら、誰か見回りの教員辺りが来ちゃうかもしれませんよ?」文は、かなり意地悪い笑みを浮かべながら、言った。互いに吐息を感じるくらいに、近い距離。「だからなるべく静かに、ね?」「な、何をする気――」二人の距離が、完全に――続きは省略されました。

これを1分もしないでパッと妄想した私は、もうだいぶ末期だと思った。





拍手レス

>>よそものさん
ふむ、頑張らずに……ですか。
私は中途半端に真面目な部分があるので、少々気負いすぎてる感じもあるのかもしれませんね。
少しは気楽になるべきかもしれませんな。
ありがとうございます。
まー無理はしませんよwええ。
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