絶対あめだま宣言!

好きなことや様々なことを、ただ適当に綴ります。SS書いたりなど。あやれいむ布教委員会の会長です。

今年も! おつかれさまでし! た!

2015年も! あと少しです! ね!
今年は初めてのサークル参加したり、サイン色紙が当たったり、いろんなことに挑戦したり、あとは辛いことも悲しいこともあったけど、なんやかんやで密度のある1年だった気がします。
あ、ちなみにコミケ行ってきました! ミリオン本とかアイマス系をちらほらと購入し、速攻会場から消えましたけど! 30分もいなかったですけど! 30分もしないで欲しいものほとんど買えちゃうくらい、お昼に行ったのもあって西は動きやすかったです。

今年もいろんな方々にお世話になりました、ありがとうございました。
そしてよろしければ、来年もどうぞよろしくお願いしますっ。

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コミケですって

31日に一般参加さらっとしてきます。
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DQMSLのお話でも

携帯ゲームで割とがっつりやっているのが、DQMSL。
とはいっても、課金はほとんどしておらず、というかソシャゲ系で課金はあんましないタイプなので、今までプレイしたソシャゲたくさんあれど全部合わせても1万5千円もいっていないはず。

元からドラクエ好きなのですが、これ当初めちゃくちゃ批判だらけのゲームだったわけで。アプリ起動すれば強制終了かかるし、バグだらけだし、課金ガシャのシステムが酷かったりで話題があったゲーム。
どんだけ酷いんだろうと思って、そのときにプレイ始めたのがきっかけだった。
モンスターズだから、自ら成長させたり特技を選んだり、そのあたりの育成システムは個人的にやっぱり好きなシステムなので、だらだらとプレイを続けています。

今じゃインフレして余裕になった幻魔チャレレベル6も、結構前に作戦練ってあの無理ゲー突破するのは楽しかったです。
基本的に戦略を練って戦うゲームが好きなのかもしれない。あとコマンドというか、ターン制。

今は魔王フェスがやっていて、なおかつ1日1回無料で回せるんですが、今回何が起きているのか、その1日1回無料のやつでミルドラース、ネルゲル、エスタークを引けちゃっているわけで。
しかもたまった無料ジェムで回したところ、ゾーマも引けて。
元からハーゴンやバラモス、デスタムーアやデスピサロは引けていたので、一気に魔王が増えました!
これで持っていない魔王がまさかのりゅうおうのみになったわけです。
ただ魔王は複数ダブらせて☆付けというパワーアップさせないと、正直実践で使えるか微妙なわけですががが。


securedownload (1)
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現在の牧場と、お気に入りモンスターのマポレーナ。
あずかり所や地図から解凍していないものもありますが、大体こんな感じ。
見てわかる通り、ガチ勢には到底勝てませぬぬぬ。
マポレーナは普通作らないような技構成にしているのですが、これは昔私の手持ちにMP自動回復モンスターが少なかったときのこととか☆4つけ余裕だったところとかがあってのこと。みんぼうとか幻魔チャレンジとかで、実は結構活躍。
斬撃がめちゃくちゃ強かった時代に、斬撃よそく。斬撃よそくで生き残ったあとに、ザオリク。みんなが万全ならはげしいおたけびで停止。停止中はたたかいのうたで援護。
斬撃よそくがあるおかげで、結構この子が真っ先に沈むことはないのですよ。対戦とかでも、初見の人はまず対処できなかったり。ザオリクもあって厄介。逆に言えば対人戦では、初見だけは相手を驚かすことが可能なだけで、次か3ターン目あたりからは普通に魔法で沈むわけですががが。
魔法で沈められるまでに、いかに場を作れるかが鍵になる子。

最近ではみんぼうでも最適モンスターがいたりするので、この子の出番はめっきりないです。それでも愛着があったり、一緒に幻魔チャレンジレベル6を突破した仲間なので、クエストでは愛用しています。

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冬コミが近いですな+拍手レス

冬コミ行こうと思えば行ける予定になったので、サークルチェックを始めていくスタイル。
2日目の東方をどうするか悩みますにゃあ。
3日目はアイマス行きます、ミリオン中心に。

そして今後、来年の、サークル参加をどうしようかも検討中。
どれだけ余裕があるかなーって感じですね!


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LTD04はどうなんだろう

買いました、いや楽曲はすべて素晴らしいです。特に『little trip around the world』は伊織とエミリーの声が合わさってなんだこれ最強ですかってなりますね!

ちょいと愚痴?というよりはドラマパートの感想は続きから。
あんまり個人的にはハマらない内容だったので、続きに。
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LTD03リリイベ昼の部

参加してきました!





リリイベに参加すること自体初めて、しかも1枚の応募で当選し整理番号2番という豪運でした。
最前列で、どきどきしながらサイリウム片手に待っていました。

ランティスのお偉いさん、ミリラジでもおなじみのえいちPさんから前説。
最初からやや時間が押していたのか、私の最前列位置はわざと少しど真ん中席より左3席くらいずらしたのですが、その位置からだとスタッフさんが何の指示出しているか丸見えで、トークパートとかでもおそらく巻いての指示であろうジェスチャーをしていたのが見えました。

生で、めちゃくちゃ近くで見る役者さんたち。
今回は
今井麻美 (如月千早役)、田所あずさ (最上静香役)、麻倉もも (箱崎星梨花役)、桐谷蝶々 (宮尾美也役)、阿部里果 (真壁瑞希役)、渡部恵子 (周防桃子役)
の6名が登場。

トークパートでは、ツアーがあと1ヵ月で開始する、名古屋のお話など。全員がミリオン2ndのときの衣装で登場、つまり今日の面子でミリオン2ndにいなかった人は初めて着たとのこと。
恵子お姉様が、「(初めて着たから)今日が私たちのエンジョイハーモニーです」と言ったり、けれど衣装が入らなくて本気で大変だったと会場を笑わせていたり。
あべりかさんが髪型、髪の色も変化。「ミリオンで今一番明るい色」だそうです。その際に「ぴょん吉が最近おとなしいから」とさらっとこの場にいないのに弄られるぴょん吉に、会場が笑う。
他にも、ちょっちょさんともちょで「もちょっちょなんです!」と嬉しそうに言うもちょ。照れるちょっちょさん。
それに対抗して、ころあずがミンゴスに「私たちも、ころゴスです」と言うものの、周囲からの反応は悪く、pityっぷりを発揮するころあず。
歌パートでは、もちろんLTDの新曲なわけで。
トップバッターはあべりかさんと恵子お姉様で『Cut. Cut. Cut.』でした。練習では一度もお互いの振りが成功していないとばらしつつも、突入。
そんなこと言いつつも、安定感抜群といった感じ。面白い曲でもあり、歌い終えたあとに簡単に感想を言っていたけど、桃子にとっては少し大人びた背伸びしたような曲に感じたとのこと。
観て聴いている側からしても、桃子の背伸びした感じがとても伝わってきた。そして真壁らしさも。

2番手はこの流れなら予想できる、そう、もちょとちょっちょさんで『Smiling Crescent』です。
CDでもそうでしたけど、もうとにかく可愛い穏やかな曲! 曲の途中でお互いの立ち位置が完全に入れ替わったり、振り付けの一つ一つもとってもとっても可愛らしくて、思わず頬の筋肉が緩み切ってしまうようなパフォーマンス。
もちょとちょっちょさんの身長差も、また面白い。二人の歌声、動きの一つ一つがとても可愛らしく癒されるほわほわした空間がそこにはありました。
歌の最後で、振り付けにはない手を繋ぐということを行ったとのこと。その際に、明らかにもちょもちょっちょさんも嬉しそうにニヤニヤしまくっていたのが、とっても印象的でしたww
歌い終えた後の感想でも、めちゃくちゃデレデレし合っていたのがまた面白かったです。もちょ曰く、ちょっちょさんは天然。ちょっちょさんがそれに対して「あなたは」とだけ返したのが面白かった。会場の誰もが心の中で、もちょもだろうがってツッコミを入れていただろう。

ラストバッターはやはり、蒼の系譜であるミンゴスところあずで『アライブファクター』ですね!
これ以前も言いましたけど、正直この曲って最初そんなに好みじゃなかったんですよ。CDでフル聴いて、あぁ良いなぁって思えて、そして今日生で見れて、目がうるうるっとしました。CDよりもずっとずっと良かった!
もがみんも千早と同じ、蒼なんだなぁってしみじみ感じた。面白いのが、同じ曲でも、ミンゴスところあずで全然違う。
同じ振り付けのシーンでも、ミンゴスは体全体を使って大きな動きをするんです。そしてちょくちょく不敵な笑みを零す。
けど、ころあずは基本ずっとシリアスな表情を崩さないし、腕をめっちゃ振るなどの大きな動きもしない。
これは決まっていることなのか、それとも経験の差からくる余裕なのか、判断が難しい。
『心と心 向かい合って 絆は新しい歌になる 君に憧れ 君を待ち焦がれ さぁ歓びの調べを』
の部分だったかな、ミンゴスところあずが向かい合うシーンがあるんですけど、そのときのミンゴスの表情が、ころあずをがっつりとみたときの表情が、ゆっくりと嬉しそうな表情に変わっていくのが凄く印象的でした。
蒼の力強いVoは、私の予想よりもずっとずっと上で、ほんと思わず鳥肌が立ってました。

最後は全員登場で『Dreaming!』です。
間奏中に「765プロの未来はここにある!」と全員で言う姿が、あぁ良いなぁこれからもどうなるのか見ていきたいなぁ応援していきたいよぅと感じさせられました。


語りたいことはたくさんありますが、残念なことに私にはそれを語りきれるだけのボキャブラリーもないわけで。
とにかく、間近でみるみなさんはとても綺麗だったり可愛かったりキャラクターに見えたり、きらきらした姿でした! 輝いてました!

たーのしかったー! 本当にたのしかったよー!
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ミリオンライブ2ndBD-BOXが届いて

朝まで観ました速攻。
感想結構長文になる気がするんで、続きから。


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M-1GP2015

トレンディエンジェルおめでとう!
最終の3組はあれ、トレンディエンジェル以外が勝手に自滅したというか、不発に終わった感。

全体を通して個人的なベストはタイムマシーン3号でした。
ついったーで某芸人が呟いてましたが、あのウケと盛り上がりを出したのにもかかわらずトップになれないのがM-1の怖いところ。トップどころか、3位にも残れなかったわけで。
タイムマシーンはおそらく今年がM-1ラストイヤー、最後に最高に面白い漫才を本当にありがとうといった感じでした。大好き。

敗者復活は正直、とろサーモンがくると思ってました。とろサーモンに1票入れた私。それがないなら、チーモンか東京ダイナマイトがくるかと。トレンディエンジェルは面白いけどいつも通りではあったので、予想外。

今回の個人的ベスト3を挙げるなら、1位はタイムマシーン3号、2位はメイプル超合金、3位はスーパーマラドーナといった感じです。
メイプル超合金は明らかに順番が可哀想でしたね、トップバッターであれだけうけるのは素晴らしい実力だと思います。一発で名前もネタ内容も覚えましたもの、私。
今回の決勝は過去M-1を通してみても、とてもレベルが高く、明確に大滑りすることが一切ないという空気でした。
誰を見ても、みんな自らの武器を活かしてきて、どれを見ても別ベクトルでの面白さがあります。
5年振りのM-1、もちろん途中THE MANZAIといった大会はありましたが、M-1ならではの独特な空気はまた少し違うものでした。
審査員も変わり、何がどう評価されるのかどきどきな空気も。

充分に成功なくらいに、面白いM-1だったんじゃないかなって。
私は凄く楽しかった!
やっぱお笑いっていいなって、改めて思いました。

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LTD03

もちろん購入したわけでー。
LTD02のときとは方向性が違う空気の楽曲ばっかりで、面白い。

『アライブファクター』
千早と静香の、いわゆる蒼の人たちの楽曲。
ミリラジでころあずが言っていた通り、合わせて歌うというよりはお互いが潰し合う勢いで全力をぶつけあっているような楽曲。
力強い声もそうだけど、楽曲そのものも力強い。
正直、視聴段階だとLTD03の中で、一番個人的にはしっくりこなかった曲。フルで聴いたら印象変わるかなーって思っていたけど、まさにフルで聴いて印象が変わった。
良い曲です。

『Persona Voice』
これは逆に、視聴段階で一番好きになっていた曲。雪歩と千鶴の楽曲。
LTHのときで既に組んでいたこともあった組だけど、やっぱり素敵でした。格好良いタイプで、雪歩も千鶴も何気に格好良い空気の楽曲似合うのよね。
サビが特に! 特に好きで!

『Cut. Cut. Cut.』
面白いの一言! まかべーと桃子パイセンの楽曲。
曲のテンポとか空気とかもうすべてが、真壁っぽくもあり桃子っぽさも含んでいて、聴いていて面白い楽曲です。この二人も、最初はどういう楽曲と声の混ざり具合になるのか想像ができなかったのだけど、ふたを開けてみれば似合っているじゃないか!という感じ。
何気に仲良くできそうですものね、この二人。

『Smiling Crescent』
可愛い、癒し、そういった言葉がぴったりとしか言いようがない。星梨花とみゃおの楽曲。
星梨花の純粋さ、みゃおのほわほわした感じが上手く溶け合って、言葉に言い表すのが難しいくらいの独特の空間を作り上げている。
楽曲の空気も重なり合って、まさにこの二人のコンビじゃないと歌えないんじゃないかっていうくらいにドハマりしている曲だと思います。

『Decided』
まつり姫とこのみ姉さんの楽曲。
大人の空気が漂う、このみさんの楽曲らしい雰囲気。まつり姫は今まで、個人楽曲ではどちらかというと電波曲よりというか独特なまつり姫にしか絶対に歌えない楽曲といったものを歌ってきましたが、今回はまったく違う。
元からまつり姫はユニット曲のシリウス歌ってもいたり、ガチ曲も余裕で歌いこなせるわけで。
今回はガチ曲歌いのこのみさんと、まつり姫のガチが合わさって無敵かこやつら……って感じでしたねこりゃ! さすがの一言に尽きる。

ドラマパートでは千早の葛藤、千早の先輩としての姿勢、そしていかにシアター組から慕われているか頼られているかまでよく伝わるお話。
というかミリオンのゲーム内だとまつり姫は結構、とぼけたような振る舞いもしつつも周囲をよく見て気遣いのできる子であるわけですが。何故かCDのドラマパートだと途端に周りに迷惑かけちゃう子になっている気ががが。
元からそういう面ももちろんありますけど、CDのドラマパート系だとそれが強調されている気がする。

なんというかミリオンライブの設定資料集が本気で欲しいなと思う、今日この頃。


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