絶対あめだま宣言!

好きなことや様々なことを、ただ適当に綴ります。SS書いたりなど。あやれいむ布教委員会の会長です。

ISF05お疲れさまでした。

ここで告知し忘れてましたね……。
何はともあれ、本日ISF05足を運んでくださった方々ありがとうございました。
とても嬉しかったです。

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ミリオンライブ5th

2日間とも現地参加しました。
最高でした。
あぁ、最高の時間でした……。
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いつだって誰だって

気が付けば2018年も5月が終わりかけ、6月に突入するかなといったくらいの時期になってきて。(少しだけ気が早いけど)
口を開いてなんとなく生きて、適度に楽しく適度に苦しく忙しさに追われたり休みをとったり、そんな日々を繰り返しているとあっという間に感じて。

毎日が何かしらの不安があるし、毎日実体のない何かしらに怯えてるような。自分で自分に、目には見えない圧力をかけている。そんな気がする日々。
でもそれは別に特別なことじゃなくって、世の中を見てみればいつだって誰だって似たようなものだったりする。パッと見そんなものとは無縁そうな人も、私には理解できない何かを抱えていたりする。
そんなものなのだ。
けれどだからといって、苦しんでるときやしんどいときに「他の人だってそうなんだから」に耳を傾ける必要はない。誰だってまずは世界の中心は自分なのであって、自分がいるからこそ自分自身は思考をするしその結果何かを見出したりもする。
「他の人だって~」に対する返答はいつだって「私がしんどいと感じることに、他の人を考慮する必要はない」なのだ。
もちろん、中心である自分が考えた結果、他の人が大切だと思ったのならそれはそれでいい。ただ忘れてはいけない、あくまでもまずは「自分自身」であるということを。

なんて、よくわからないことをぼぅって思ってたら、貴重な土曜日が溶けてました。
つまり何が言いたいのか、そうです。原稿の締め切りがもう3日もないのに、まだ進捗が10%くらいで不安なんです、はい。自業自得ですね。

ふぇー。
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セカンドショットフェス昼の部に行ってきましたよ!

生で見るゴー☆ジャスは、思ったよりずっと背が小さく見えました(注目するのそこではない


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MTG06&MS08のリリイベ昼の部に行ってきました!

地味に当選していたミリオンのリリイベに、行ってきました。
リリイベ当選はLTD03以来なので、相当久し振りです。(メガトンボイスは除く)
覚えてるうちに覚えてる範囲で、うろ覚え感もありつつも振り返ろうかなと。

横浜ベイホールへ行くのは初めてかつ、オルスタ形式のイベントが初めてだったため、事前についったーで有識者さんたちのアドバイスを受けたり。
手荷物は最小限、会場の中はどんな感じになってるかなどなど!
そのおかげもあって、無事に生き残ることができました(

会場には整列1時間前に着いたのですが(11時40分くらいだったかな?)、なんとこの時点で物販がほぼ売り切れ。元より欲しいものは特になかったのですが、記念に何か1つくらい買おうかなって気持ちもあったので、驚きでしたね……。
整列時間になり、日差しは強いものの風が吹いてるためそんなに暑さもなく。整理番号320だったので、800人中の320番目なので、会場に入ると柵前系は埋まりきっていましたがそれでもまだ余裕はある感じ。
段差がある上の方が見やすいかなと思い、小さい階段を数段上ったとこの機材が目の前にある柵、そこから3列目くらいの真ん中をキープ。結果的には、演者さんの顔や手の先までしっかり見えるくらいで良かったです!

前説はお馴染みえいちP、早速物販が速攻完売したことに対し謝罪かつ土下座から始まり笑いと拍手。
この時点でエレナ役のあっしゅこと角元さんは、MTG06としての参加と説明される。(つまりこの時点で、エレナのMS08ソロ曲はなしとのことが判明)
その後、えいちP退場。もうちょっと待ってね、という間に流れてる曲が今日歌われないMS08エレナのソロ曲。参加してるPたちが、それに対しコールをしてノリノリ。

演者さんたち登場し、とうとうイベント開始。
あっしゅがコールを聴いていたようで、笑いながら「凄い、ちょっと泣きそうになったよ」とか。
美也役のちょっちょさんこと桐谷蝶々さんには、つい最近ご結婚されたのもあっておめでとうの声がPたちから上がったり。琴葉役のお種さんさんこと種田梨沙さんには、お帰りーの声が。
麗花さん役のぴらみさんこと平山笑美さんは、昨日ニコ超で今日と同じ衣装(ロイヤルスターレット)を着ていて、そのときに汗だくになっていたのがなんとか乾いたそうで。
朋花役のこっこちゃんこと小岩井ことりさんは安定と信頼の空気。「Pのみなさんこんにちはー」「子豚ちゃん達こんにちはー」「天空騎士団の皆さんこんにちはー」と3回挨拶した後、挨拶長くてごめんねと笑いながら謝る。改めて、初期の頃より良い意味でぐいぐいしてるように。

進行役は、あっしゅとお種さん。
楽曲について語っていく流れ。
ユニット『Cleasky』の『虹色letters』から。記憶があやふやなちょっちょさん、そんな中あっしゅがいろいろと語ったり。ドラマパートもあったMTG06、今までにない一面のエレナをどうするかを考えたとのこと。
ドラマパートのエレナは、エレナがドラマ内の設定のエレナを演じているというのを心がけたとのことで。エレナが素のままなら、あんなに凹んだりはしないと感じたからと。

ソロ曲に関しては、『空に手が触れる場所』はぴらみさん曰く、楽曲すべてが麗花そのもの。爽やかな楽曲かと思いきや、歌詞を見るとあぁ麗花だと強く感じたそうで。麗花の今回の楽曲は、楽曲ができあがるまでとても難しかったそうです。音楽プロデューサーに「ヨーデルとトランスを組み合わせた楽曲で」と発注されたらしく、結局そんな楽曲難しくて作れないとなって、今の楽曲に落ち着いた制作秘話。
『Sister』はこっこちゃん自らが作詞作曲、声優さんで自分のキャラの作詞する人は今までに居ても、作詞だけでなく作曲までやってしまったのは例にないレベル。お種さんに「先生どうぞ」と作詞作曲の先生呼びでいじられてて、やめてってあたふたしてたこっこちゃん。
昼の部と夜の部で作詞作曲それぞれ1つずつを話そうと思うと言い、会場に挙手制でアンケを取るこっこちゃん。結果半々くらいで「えー決められないよ。種ちゃん決めて」とお種さんに決めてもらう流れに、結果は作詞のお話。
「朋花は人によって解釈がいろいろあるキャラだから、ミステリアスな部分もあったり。それでも聴いてくれた人に朋花だって感じてもらえる曲にするには、どうすればいいか」とか「今までの朋花のソロ2曲は葛藤の曲だと解釈してる」とか「今回は今までの葛藤の流れは汲みつつも、朋花なりのアイラブユーを歌詞にたくさん入れました」とのことでした。
『シルエット』はミリラジゲストのときにもお話していた内容と、結構被ってる感じで。琴葉も葛藤が多い系で、けどどちらかというと今回のシルエットは朝焼けに近い前向きな感じがあるように感じるとか。

次に『どこで、何を、誰が』のボックスからそれぞれを引いて、その状況を演じるコーナー。既にこのコーナーを過去のリリべで経験済みの3人に対して、未経験のあっしゅとお種さん。
あっしゅ&お種さん「既にやったことある先輩方はきっと凄いことやってくれる。私たちは緩くやろう」的なことを言って、3人へプレッシャーをかける。
お種さんがクジを引くポジション。
『空港で』『シャドーボクシングをする』まで引いた段階で、お種さんが「嫌だ嫌だ嫌だ……」とぶつぶつ言いながら引くものの『田中琴葉』を引いて見事にフラグを回収するお種さん。
3人のお手本を見る前に、この謎シチュをやることになったお種さんは苦い顔で。
「はぁ、エレナはブラジルに帰っちゃったし恵美はお土産買ってくるって言って帰ってこないし。そういえば最近体力落ちてきたから、ちょっと運動でもしよう。この前プロレスで見て覚えたやつを……」
シャドーボクシングを始める琴葉役お種さん。
「だめっ、どうしても(殴る相手に)プロデューサーが思い浮かぶ! プロデューサーを殴っちゃうなんてダメ! いやでも1発くらいいいかな……?」
いきなりの無茶振りかつ初めてなのに、速攻でこれをやって会場から大笑いを奪ったのは凄かったですね!

『シアターの屋上で、サンバを踊る、宮尾美也』
あっしゅが「これはCleaskyのときにエレナに教えてもらったとかでいける」と言うものの、ちょっちょさんは「サッカーしか教わってないよ!!」とちょっと強めに困ったように反論。
スタートするも割と開始早々に……
「今日はお天気がいいですね~エレナちゃんに教わったサンバを踊りましょう~。(謎の動きを数回)あれ、どんな感じでしたっけ。おや? そこに居るのはエレナちゃん!」
って感じで、あっしゅを無理矢理引っ張り出す。
「サンバってどんな感じでしたっけ、教えてくれませんか~?」
なんて無茶振りを巻き込み、それでもあっしゅはエレナを演じてキレの良い腰の動きを見せる。
そして「よし美也一緒にやろうヨー!」というものの「お手本、やって?」と唐突にちょっちょさんになるブラック美也ボイスに、会場が笑う。かたくなに拒むちょっちょさんを、サンバは一緒に踊った方が楽しいと返し、結局二人で踊って終わり。
このあたりから、あっしゅを酷使してもいいんじゃないか的な空気に(

『洞窟で、やっほーと叫ぶ、天空橋朋花』
やる前に他のメンバーから「一番やっほーなんて言わなそう」と言われたり、どうすればいいのかって感じの空気で足取りが重めのこっこちゃん。
「はぁ~せっかくピクニックに来たのに雨だなんて」
山登りに来たけど雨降ったし洞窟に避難した、という設定で洞窟を活かす上手い流れ。
「あれなんでしたっけ、山の頂上でやっほーって言ったら返ってくるの……えっと、(ここで会場から2人くらいがこだまと叫ぶ)あぁやまびこ!(こだまを無視するこっこちゃん素敵でした)」
「そういえばやっほーが得意な人は……」
ここで無理矢理、麗花さん役ぴらみさんを引っ張ってきて巻き込む。
偶然麗花さんが洞窟に居た設定に持って行き、こんな洞窟でもやっほーって言ったら返ってくるかと質問する朋花。
「うん!」
即答する麗花さん。二人一緒にやっほーと言って、咄嗟に会場全体でやっほーと返す。まさかのPたちも巻き込んだ。
なんか音が下がったやっほーが返ってきたね的な感じで、終了。

『海賊船で、ミリシタをプレイする、北上麗花』
ぴらみさんがガチで焦って困惑してて、めちゃくちゃ考えてた顔してたのが印象的でしたww
ミリシタをプレイしている様子をエアーでやる。
「良い天気ですね~! よーし、あの宝島へ行きましょう! フルコンボできたら、凄いお宝が――って、嵐がきたー! 誰か助けてー!(周囲を振り向き、露骨に他メンバーを巻き込もうとするものの、全員顔を逸らす)」
「あ、エレナちゃん!」
あっしゅに狙いを定めたぴらみさんは、あっしゅを強制連行してくる。あっしゅの負担がマッハ。
「ど……どうしたの、麗花」
「嵐が来てて、どうしよう?」
「そんなときは人差し指じゃなくて、親指でやるといいヨ!」
嵐を完全無視し、ミリシタのプレイを指導する。フルコンボとれたやったー、よーしこのまま一緒に宝島を目指そう~で終わり。
まだあっしゅの出番がきていないのに、あっしゅが一番疲れてる状況になってましたww

『山頂で、サッカーをする、島原エレナ』
さっきのお返しか、一緒にサッカーをしようと速攻でぴらみさんを巻き込む。
麗花さん「それじゃあ私、ゴールポストやるね!」
小ネタを拾ってくるぴらみさんに会場大拍手と大笑い。しかしこれでは、まだ足りない気がするみたいな感じで、ちょっちょさんも巻き込む。
ここでもちょっちょさん素の声で「え、何?」って返してたのが、面白かった。凄くイヤです、って感じがww
あっしゅがFW、ちょっちょさんがDF、ぴらみさんがゴールポスト、さらにこっから巻き添えに巻き添え。追加でこっこちゃんもゴールポスト。
こっこちゃん「種ちゃんはボールね」
お種さん「……え!?」
あっしゅに蹴られたボール役お種さんが、ちょっちょさんに止められて(抱きしめ合う)、それハンドってあっしゅのツッコミでオチたかと思いきや、お種さんが「逆もやりたい!(あっしゅに抱きしめて止めてもらう)」と。
最終的にあっしゅと抱き締め合ってお種さんが幸せそうに終わる、という流れに。

お種さん「エレナPの私は幸せです」
疲れ気味あっしゅ「種ちゃんさんが幸せなら何よりです」

歌のコーナー。
『空に手が触れる場所』
トップバッターは麗花さんぴらみさん。
爽やかながらも、麗花さんらしさもMAXまで詰まっている。相変わらず歌が上手すぎるというか、ビブラート強烈なのは聴いていて圧巻されるわけですが、それよりも個人的に好きだったのは振り付け。
山を登るのを示しているのか、歩く振り付けが特に麗花さんらしさが伝わるような歩き方だったのです。両腕をちゃんと振って、足をしっかり上げて。
ところどころに可愛らしいポーズもあり、想像していたよりも最初から最後までずっと振り付けがしっかりついている楽曲でした。

『Sister』
続いては朋花さんこっこちゃん。
こちらも振り付けが思ったよりも、ずっと激しい!
魅了するような歌声はもちろんなのですが、艶のあるダンスがまた印象的でした。間奏ではお馴染み、あの長い髪を回してみるのも健在でした。
朋花なりのアイラブユーをところどころに感じつつも、やはり葛藤というか思い詰めているようなキリキリした感じもあって、CDでは気付かなかった部分にいろいろ気付かされたような気がしました。空気感が、世界観が凄いですよね、朋花の楽曲は。

『シルエット』
ソロのトリは琴葉お種さん。
それまでが『空に手が触れる場所』→『Sister』からの『シルエット』で、前二つが割とがっつり振りがあったのに対しシルエットはほとんど右手くらいしか動かさない。曲的に激しい振り合わないし当然なんだけど、その右手の動きが凄く良かった。綺麗だったし、強かった。
特に胸へ手を添えるのが多いかな、って感じで。歌詞、歌声、仕草とメロディー、感情の全てが混じり合って、感動的ではあるのだけど涙よりも前向きな光のような感動でした。だから聴いてて泣きそうになるよりも、心が震えてるような、自然と穏やかな笑みがこぼれる感じでしたね。個人的には、ですけど。

『虹色letters』
何を話せばいいのやら……ってくらい、凄く良かったです。どこを切り取っても、言葉にするのは野暮なんじゃないかってくらいに。
見どころはいろいろありましたね、身長差が20センチの二人が手をまっすぐ伸ばして回るところとか。
あともうダンスがキュート、とにかく可愛い! 映像として何度も何度も観返したいって思うレベルに、すべての振りが目を奪われます。
5thで観れることを祈りつつ、それで円盤化したら何度も観返すと思います。
不覚にも、視界がぼやけるくらいには、涙が滲んでしまいました。それくらいにあっしゅとちょっちょさん、エレナと美也の声のハーモニーは素晴らしいものがありました。透き通るような声と切なくも温かさが混じった声に、心が震えましたね……。

ここでラストのご挨拶。
印象的だったのはやはり、琴葉役のお種さん。
Pにも、メンバーのみんなにも、スタッフさんにも支えられたからこそ今があるということ。そして琴葉にも。
「(良い意味で)田中琴葉役の種田梨沙、と言えることがこんなに重いものになるなんて」とも。
「良かったら琴葉にはお帰り、以外の言葉も沢山かけてあげてほしいです。皆さんに言えることはただひとつ、何度も言うようですが『ありがとうございます』」
深々と頭を下げるお種さんが、印象的でした。
ロイヤルスターレット衣装の琴葉を見て、お種さんを見て、この挨拶を受けて、もう琴葉にはお帰りなんて言葉は不要なんだろうと強く感じました。
締めはBNTで。センター琴葉。



いやはや……記憶がところどころ曖昧ですが、覚えてる範囲ではこんな感じですかね!
久し振りのリリイベ、私はCDは1枚しか買わないので積むことはないのですが、こういうのに当選するときはただ運が良かったというよりも何か運命的なものがあるって思ったりします。
運気には単なる強運や豪運と、導かれる運があると思ってるオカルト運信者なので(
今回のリリイベで何かを感じ取れとかそういうアレかなぁと思いつつ、行けて本当に良かったと思うので、この行けた機会を無駄にしないでいろいろ考えたりしようかなーって。
ごちゃごちゃ述べたりしましたけど、結果的には一言に尽きるんですよね、うん。

楽しかった!!!

はい、それだけですよね。それで充分な気もします。
次はミリオン5thを楽しみに、頑張って生きていこうと思いますっ。

(今回のイベで、お種さんとあっしゅの組み合わせが、私の中で熱いものになった気がしました)
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ミリオンライブ5thとか

ミリオンライブ5th→当選
ミリオンリリイベ→当選
アクティ部イベント→当選
セカンドショットフェス→当選
……全部1つしか応募してないのに、なんという流れ。

全力で楽しみたいなと思いつつ、お金ががが。
ISF百合子オンリーに向けての原稿もありますし、SSもいろいろ書きたかったりで時間ももも。

…………………つまり、充実してますね!(ポジティブ
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GREE版アイドルマスターミリオンライブ!

とうとう本日19日、グリー版ミリオンがサービスを終了しました。
あらかじめ宣告されていたはずなのに、覚悟はできていたはずなのに、それでも喪失感は凄まじくて。気を緩めると、涙が滲んできてしまいます。
私は2013年3月11日からミリオンライブを始めたので、ミリオンのサービス開始から大体1ヵ月経ってないあたりからでしょうかね。
それから毎日、ログインをしてきて。
正直、初期の操作性は良いものではありませんでした。重いし、何かが実装されたりイベント開始するたびにすぐ緊急メンテ入るし……決して快適ではなかったのは事実です。
それでも何故か、辞めようとは思えませんでした。その時点でなんとなく、魅かれていたのかもしれません。
SRじゃなくてもRカードでも綺麗な背景が描かれていたり、そのことが嬉しくてただのRでも集めたいって思うようになったり。

最初は765ASを目当てに始めただけのゲームでしたし、見た目的に興味ないなーって思うアイドルたちも居ました。けれど、いつの間にか、みんな大好きになっていました。
どの子も、違った魅力があることに気付きました。
そしてアイドルのことがわかると、ソロ曲がまたより良いものだとわかってきて。

ソーシャルゲームでイベントを走る、なんて初めてでした。
マイペースに10回以上は上位入賞をしたかなと。

小さなテントから始まった物語が、武道館という夢を叶えることができて。現実になって……。

あぁもう、なんでしょうね。
語りたいことは、振り返りたいことは、たくさんあるはずなのに。いざ文字に起こそうと思うと、上手く纏められません。想い出もありすぎて、細かく語るのが難しいです。

5年もプレイし続けていれば、不満や後悔がないわけじゃないです。
それでも! それ以上に、楽しい時間を……幸せな時間を過ごさせてもらったことに対する感謝の方が、ずっとずっと大きいんです。
感動をありがとう。
たくさんの楽しい時間をありがとう。
凄く凄く、幸せでした。

楽しかった!

そしてミリオンライブのこれからに、幸あれ。
ミリオンライブをこれからも応援しますし、大好きです。

ありがとうございました。

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とうとう終わりの日が

グリー版ミリオンライブ、最終日が近くなってきましたね。
本当、生活の一部になっていただけに、ぽっかりと心の一部に穴が空きそうな。
でもなんやかんやで、それでもミリオンライブは続いていくから。きっと普通に、寂しくもありつつも普通に、受け入れていくんだろうなぁって思います。

心震わせる作品に出会えた喜びはいつ何度味わっても良いものだし、素晴らしい物語を読み終えたときの『終わってしまった』と思う寂しさは何度味わっても慣れませんね。

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ぼーっとしてたら

2月が終わりそう……。
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何かを求めて。

気が付けば1月も終盤で。
最近はぼんやりと何かしなきゃなんて思いつつも、体力も精神力もついていかなかったり。最近と言うか、ここ数年そんな感じかもしれませんが。
何か新しい趣味でも、とか考えても……そこまで興味の魅かれるものに出会うわけでもなく。行き着く先は、やっぱりお笑いやら好きなものに触れたり。
昔からの弱点だと自覚していることですが、一番足りていないのは行動力なのかなぁとか思ったり。

そんな風にぼーっとしてたら、土曜日が終わりかけている現実で、そっと目を逸らしました。

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